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彼女の妙技

 【06//2021】

官能小説への挑戦の第6弾を書いてみました。
なお、添付した画像は他サイト様から拝借したもので、画像にリンクすることでご了承ください。

[彼女の妙技]

女性の名器で三段締め、ミミズ千匹、潮吹きなどあるが、学生時代の看護師の彼女はそこまでいかなくても彼女の虜になってしまう程の妙技があり、それをとある日曜日の出来事を例にしてご紹介してみます。
昨晩は二人とも酒の飲みすぎで今日は昼過ぎにやっと起きた。彼女の造ったハムエッグを食べた。日曜日なのでどこかへ出かけようと思ったが、これから観光地へ出かけてついてもすぐに店は終了である。
退屈な日曜日なので、私は「しよう」と言う。
彼女は「こんな昼間からいやだ」と言う。
それでも彼女を腕をつかみベッドへ連れて行く。
彼女は「真昼の情事みたいで、いやだ」とまた言う。
そんなのかまわず、ベッドの彼女を全裸にする。最初はフェラチオから。酔っている時は真正面からくわえているのが見える状態でしてくれる。酔っていない時は横並びで私の下半身に覆いかぶさり、くわえているのが見えないような状態でしてくれる。
口の中で発射してもよいと言われたが、私は拒否した。やっぱりあそこで中出ししたい。フェラに飽きたら、彼女はベッドに仰向けになる。
口にキスをするのだが、自分のものをくわえた口でなんだか嫌な気がするが、それを言うともうフェラしてもらえなくなるだろうから気にせずにキスをする。このキスだが時折彼女は舌をからませる激しいキスをする時がある。
そして彼女のオッパイを両手で鷲づかみして、交互に乳首を吸う。それにあきたら私のものを彼女の股間に近づけると彼女は私のものを自分の股間に誘導する。その後、私は腰を前に突き出し、挿入完了である。
最初のポンピングは腕立ての状態で行い、その間彼女は私の乳首を指でつまんで刺激する。続いて密着型の大好きホールドでポンピング。それでもいかない場合は両手で彼女の尻を持ち上げて、さらに奥をつくようにして中出しフィニッシュする。
彼女は深く息をしているので、いったことがわかる。朦朧として状態で、彼女は私のものを締め付けてくる。三段締めまでではないが挿入したままで一段締めで断続的に締め付けるのである。彼女によれば、感じている間はできるが、正気に戻ると出来なくなるそうだ。
このことから三段締めをできる女はほんとにいるかもしれないと実感した。
私のものが縮んでくると彼女は脚を閉じて抜けないようにして、「それじゃ抜かずの3発いってみよう」と言う。最初は嫌がっていたのに、今度はおねだりである。
回復を待って2回目開始する。同じパターンに進行するが、グチョグチョ音がするのである。彼女は時々であるが潮吹きをするのである。股間が濡れて冷たいような感触がある。また、時々であるが彼女自身が腰を激しく使いこともあった。
そんなこんなで最後は中出しフィニッシュする。抜かずの2発までで、3発目はしなかった。
正気に戻った彼女はティッシュを結合部にあててからそっと引き抜く。ティッシュを股間に挟んだまま寝た状態で時々腹に力を入れる。そうしていると中の液体が出てくるそうだ。それから濡れたシーツを見て「全部私のだ。どうして男と女はこんなことするんだろう」と言いながら、濡れたシーツをティッシュで吸い取るのである。
男女の営みはワンパターンのようであるが、彼女との営みは色々なパターンがあって、どんどん彼女の身体にのめり込んでいったのである。彼女もまた私としたくてしょうがない時があり、そんな時に電話していたそうだ。こんなふうに私が卒業するまでの2年間彼女と身体を合わせていたのである。


















Category: 官能小説

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